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却下されるのはわかってる、でもそんなの関係ない

團の仕事は面白いことを提示することなんだ!!
今日は音華杯でした。
團は欠席です。雨ですからね・・・。
ということで家で戦略の勉強(アクシズ)してました。
さてさて、鬼門であったアクシズの地球降下作戦は一時的に本来の降下ポイントではない地域に大部隊を置き、敵の兵力を移動させたところで降下ポイントに移動、電撃作戦で降下しました。
地べたを這いずり回ってる連中は宇宙で移動しているアクシズに比べ遅れざるをえないのでなかなか有効だったんですが・・・。
それでも30機ほどはやってきました。
こちらもその間に降下部隊を増強したので20以上下ろせました。
十分とまでは言いませんが、この兵力で決戦を仕掛けました。
2ターン後、アクシズ被害、ガザC一機エウーゴ被害、100式含む30機近くのMS部隊。
・・・ガザCのMA形態には遠距離武器が付いてるんですよ。
ですから浮いてるジム達に一方的に砲撃浴びせられるんですよ。
もちろんこの戦法では相手は防御コマンド状態なので命中下がるんですが・・・。
ドダイなんかにのったMSの運動性は3分の1近くまで下がります・・・。
ということで一方的砲撃を浴びせ、敵が戦艦狙ってくるのでMSはまるで被害を受けず、戦艦も沈ませはしなかったので・・・。
後は敵が基地にこもり始めて、そうなると反撃させずに攻撃しているこちらは全く耐久が減りませんから・・・。
アフリカ降下完了。
アフリカの降下エリアが自軍エリアになったため、突入持ちにユニットでなくてもおりられるようになったので地上攻略部隊全軍を降下。
先行部隊(数は地上攻略部隊の半数以下ですが、新型が多くパイロットも多いので実質本隊)はアフリカ重要拠点に侵攻、アフリカの防衛部隊は降下作戦で全滅ですから問題なくクリア。後から降りた部隊も付近のエリアを攻略させました。
さて、ここで地上攻略戦での團の戦い方を説明しておきましょう。
敵の主力はジムⅡなどの新型機ですが、地上などでほとんどがドダイに乗ってます。
前述のようにこれをガザCの砲撃で沈めます。
これで敵の主力が無効化されるわけですから大勢は決しています。後は砲撃支援のMSなんかを殲滅していくわけですが・・・。
戦艦は対地能力に乏しく、ガザCの砲撃も地面には向けられないので対地戦が非常にもろいです。
ときたま出てくるドダイに乗ってないリックディアスなんかが結構問題ですね。
一応対策としてドムトローペンを増強し、対策しています。
ドムトローペンは遠距離攻撃もできるし地上専用機というディスアドバンテージのおかげで性能の割にリーズナブル。
ドムシリーズの問題点である、輸送機が必須であるという問題もこちらの主力がガザCで飛べるため、ザンジバルの中身を一杯ドムに使えるなんて理由はそっちのけで好きだから量産してます。
また、ここに来てキュベレイの生産が完了したのでもちろん使います。この機体なら単騎で夢想できます。ファンネル使えないんですが。
アフリカの次はインド、そしてヨーロッパ中央に進軍です。主力は間のエリアが少ないインドに進行し、残りはオデッサへの道を切り開いていきます。
インドの重要拠点にはMSが10機ほど出てきましたが、ほとんどがドダイ付き、被害を出さずに攻略。
オデッサの方に関してはジム改が2機ほどでした。
この間もドム、ガザCの量産は続けています。後水中用に9機ほどゴッグを。
地上部隊の全軍でペキンを落とし、部隊をアメリカ、ハワイ、オーストラリア、防衛の4つに分け、進軍。
程なくオーストラリアとハワイを落としたんですが・・・。
進軍が早すぎてイベントが着いてこれない!?
次はヨーロッパの西を攻めるんですが、重要拠点に攻めに入るにはイベントが起きるまで待つ必要があります。
アーガマ関連のイベントなので長く、こんなふうに快進し過ぎると足止め食らいます。
あ、ちなみに宇宙のほうですが、グラナダは完全に封鎖、地球上空もジオングが監視してます。
グラナダから出るにはノイエジールかビグザムを倒す必要があります。
量産型で進めるわけねぇだろぉ!!
しかも後ろには増援ようのグワジンやグワダンが・・・MS積みこんで待ってます♪
では、今日はここまでです、ではまた。
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